アメリカにいるときにMaryからもらった水色のかわいいストーブ。
Maryのおばあちゃんがカンザスで使っていたもの。なんと90年以上前のストーブです。
使えると思うけど・・使わないほうがいいかも、と言われた代物で、
もらったときは中にクモの巣が張ってたり、蜂の巣がでてきたりの
汚れてぼろぼろでしたが、きれいに掃除をしてやると見違えるようにいい風合いになりました。
中の芯を変えて、毎回点火するたびにふくのはちょっとめんどくさいですが
この上で、煮物をしたり、お湯を沸かしたり、とても心地よい冬の手助けになっています。
アメリカの大切な友人のおばあちゃんの代からのものが日本の冬で大活躍です。 |